かおる– Author –

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ひみつグルメ いもくりかぼちゃ編は10月31日、氷見市漁業文化交流センターで|21店とお菓子掘り、ハロウィン当日の食のイベント【富山・氷見市】
ひみつグルメ いもくりかぼちゃ編は、2026年10月31日(土)9:30〜15:00、氷見市漁業文化交流センターで。雨天決行。いも・くり・かぼちゃのグルメ21店、参加無料のお菓子掘りとクイズラリー、ジャックオーランタンづくり、未就学児の500円券、駐車場6か所をまとめました。 -
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富山・利賀の「新そば祭り in TOGA」は10月31日・11月1日|新そば限定5,000食、利賀十割そばも【南砺市】
新そば祭り in TOGA 2026は、10月31日(土)・11月1日(日)、南砺市利賀村の利賀国際キャンプ場周辺で。10時〜17時(11月1日は15時まで)、新そば限定5,000食。出店メニューとステージのタイムスケジュール、駐車の注意をまとめました。 -
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富山の家の広さは全国1位、東京の2倍以上|部屋の数・畳の数も1位【住宅・土地統計調査】
富山の家の広さは1軒あたり138.77㎡で全国1位。東京(63.54㎡)の2倍以上です。部屋の数・部屋の畳数も全国1位、持ち家の割合は全国3位。10年前からの変化や空き家率も、令和5年住宅・土地統計調査の数字で紹介します。 -
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富山城のお堀はどこへ|古地図で見る、埋められていった堀と砂持奉仕【富山市】
富山城址公園のお堀は、いまは一部だけ。明治に払い下げられた外堀の埋め立て、有志が神通川などから石や砂を運んだ「砂持奉仕」、空襲のあとの北側・東側の埋め立て、昭和37年に今の形になるまでを、明治・昭和・いまの地図で紹介します。 -
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北前船の港町、岩瀬のいま|古地図で見る東岩瀬湊から富山港へ【富山市】
ポートラムの終点・岩瀬は、室町時代の「越中岩瀬湊」から北前船の寄港地として栄えた港町。神通川の河口の港が、昭和14年の開港場、昭和26年の重要港湾を経て富山港になるまでを、明治・昭和・いまの地図で紹介。廻船問屋の町並みと酒蔵・満寿泉、常夜燈がモデルの富山港展望台も。 -
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岩瀬へ延びた鉄道が、路面電車に|古地図で見る富山港線と富山駅の南北接続、路面電車化20周年【富山市】
富山駅から岩瀬浜へ走る富山港線は、昭和5年の地図に載る「富岩鐵道」の線が、JR富山港線を経て2006年に路面電車(LRT)に生まれ変わったもの。富山駅で分かれていた南北の路面電車が2020年につながるまでを、明治・昭和・いまの地図で紹介。路面電車化20周年の記念キャンペーンは10月31日まで。 -
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富山新港は昔「池」だった|古地図で見る放生津潟と新湊大橋、海王丸パーク【富山・射水】
海王丸パークのある富山新港は、天然の池「放生津潟」を掘り込んでつくった港。大正9年の構想から昭和43年の開港、港の入口で東西に分かれた町を2012年に新湊大橋がつなぐまでを、明治・昭和・いまの地図で紹介します。帆船海王丸の木甲板を直すクラウドファンディング(2027年1月19日まで)も。 -
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富山空港の滑走路は川の中|古地図で見る神通川の河原と、全国でここだけの空港【富山市】
富山空港の滑走路は、神通川の堤防にはさまれた高水敷の上。旅客の空港が川の中にあるのは全国でも富山空港だけとされます。明治の河原から1963年の開港、夜の駐機と飛行機を堤防の内側へ引っぱり上げる坂の話、2026年の新しい愛称まで、古地図と航空写真で紹介します。 -
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富山県庁は昔、川の中だった|古地図で見る神通川の付け替えと富岩運河【富山市】
富山県庁と市役所の場所は、大正のはじめごろまで神通川が流れていた所。明治34年に掘った幅2mの近道の水路が洪水で広がって本流になり、残った川の跡は富岩運河を掘った土で埋め立てられました。明治・昭和・いまの地図を重ねて、松川に残る昔の神通川まで紹介します。
