🧵 10月25日(日)11時〜15時30分、砺波の散居村ミュージアムで
ハンドメイドマルシェ「teとテと手 vol.4」が、2026年10月25日(日)午前11時〜午後3時30分に、砺波市太郎丸のとなみ散居村ミュージアム 情報館で開かれます。
アクセサリー、布や革の雑貨、おばんざいや焼菓子、自家焙煎のコーヒーまで15組が出店します。ミュージアムの敷地には駐車場があります。
「頑張っている自分にご褒美を、ゆるりと楽しむ大人の遊び場」をうたう、秋の一日だけのマルシェです。
| 日にち | 2026年10月25日(日) |
| 時間 | 午前11時〜午後3時30分 |
| どこで | となみ散居村ミュージアム 情報館(富山県砺波市太郎丸80) |
| 出店 | 15組(アクセサリー6・雑貨5・食べもの飲みもの4) |
| 車で | 北陸自動車道の砺波ICから約5分 |
| 駐車場 | ミュージアムの敷地内(案内図にPの印) |
出典:teとテと手 公式Instagram 2026年8月15日の告知/となみ散居村ミュージアム パンフレット(PDF)
アクセサリー、雑貨、焼菓子とコーヒーの15組
アクセサリー
| 店 | |
|---|---|
| belle | @belle.x.mg |
| chiha | @chihandmade214 |
| Luuuana | @luuuana.mg |
| na.na handmade | @na.na__handmade |
| soraji… | @soraji.sv |
| ta_ta accessory、vintage | @ta_ta__accessory / @ta_ta__vintage |
soraji…は、silver950の地金から作るシルバーアクセサリーの店です。
雑貨
| 店 | |
|---|---|
| menina menino | @meninamenino.meni2 |
| STOC. | @studiostock__ |
| W.WORKS | @wworks_319 |
| イシクロコモノテン | @inami_ishikuro |
| やまもとさんのてづくり | @ymmt.rie |
W.WORKSは、ワイヤー入りのターバンなどの布小物を作っています。
食べもの・飲みもの
| 店 | 売るもの | |
|---|---|---|
| おばんざいかふぇいやしあん | @obanzai_iyashian | |
| ごはんとおやつとめありー。 | @gohan_oyatsu_mary | |
| Amato | @amato_chiffon | 自家栽培ハーブや自家製天然酵母の焼菓子、パン |
| 自家焙煎珈琲豆 BEANS | @8_beans_coffee_8 | 自家焙煎のコーヒー |
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出典:teとテと手 公式Instagram 8月15日の告知(出店者一覧)/同アカウントの出店者紹介の投稿(Amato・BEANS、soraji…・W.WORKSは前回vol.3の紹介)
出店者の紹介は、公式Instagramで1店ずつ続いています。
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5月の前回も、同じ散居村ミュージアムで
teとテと手は、今回が4回目です。前回のvol.3は2026年5月17日に、同じ散居村ミュージアムの交流館で開かれました。主催はこの回が「初の砺波市開催」だったと振り返っていて、今回は会場を情報館に移します。
出典:teとテと手 公式Instagram vol.3を終えての投稿
会場は、屋敷林に囲まれた4つの館
となみ散居村ミュージアムは、カイニョと呼ばれる屋敷林に包まれた敷地に、情報館・伝統館・交流館・民具館の4つの建物が建つ施設です。会場の情報館は、砺波地方の伝統的な家屋「マエナガレ」をイメージした建物で、ミュージアムの総合受付も兼ねています。
マルシェのついでに、ほかの館をのぞくこともできます。入館料がかかるのは民具館だけです。
| 民具館の入館料 | 料金 |
|---|---|
| 高校生以上 | 100円(20名以上の団体は1人80円) |
| 身体障害者手帳などを持つ人と介助者 | 無料 |
| 情報館・伝統館・交流館 | 無料 |
ミュージアムの開館時間は午前9時〜午後6時(入館は午後5時30分まで)、休館日は毎週水曜日・毎月第3木曜日(休日を除く)と、12月29日〜1月3日です。
出典:となみ散居村ミュージアム公式サイト/同 パンフレット(PDF)
地図
Googleマップ
行き方と駐車場
| 行き方 | 内容 |
|---|---|
| 車 | 北陸自動車道の砺波ICから約5分 |
| 駐車場 | ミュージアムの敷地内(案内図にPの印が2か所) |
子連れで行くなら、マルシェのあとに屋敷林に囲まれた敷地をひと回りするのも、散居村ミュージアムならではの過ごし方です。
さいごに
アクセサリーと布小物を見て、最後に焼菓子とコーヒーを買って帰る、という回り方ができそうですね!15組なので、30分から1時間もあればひと通り見られると思います。
情報館の外は屋敷林に囲まれたのどかな敷地なので、紅葉の時季の散居村を見に行くついでにも寄れます。皆さん、日曜日に砺波まで行ってみてはいかがでしょうか〜!
同じ10月25日は、となりの小矢部市のクロスランドタワーで「空中カフェ」も開かれています。

この記事は2026年10月3日時点の、teとテと手 公式Instagram(告知・出店者紹介の投稿)と、となみ散居村ミュージアム公式サイト・パンフレットをもとに書いています。内容が変わることもあるので、おでかけ前に公式でご確認くださいね。当日の開催・中止や、くわしいお問い合わせは主催者へお願いします。




